建設費コストダウン・土地活用、最強の指南書!!!マンション建設費は、CM方式で合理的に10~18%削減できます!

建設費 

建設費コストダウンは、株式会社土地活用
CM方式により、ゼネコン1位から同一図面で
10〜18%の建設費を削減します。
03-5944-1710
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お気軽にお問い合わせください。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
土地活用の成否は建設費で決まります。
建設費は、下請紹介型・ゼネコン活用型のCM方式を活用することで、建設費は合理的に
同一品質・仕様で10~18%削減することが可能です。
建設費は、ゼネコンから下請への外注費が80%以上を占めています。
一般的に外注費は、施主様・設計事務所が査定することが不可能です。
その外注費について、施主側の立場からCM会社が、「ゼネコンより安く」優良な下請会社を調達し、ゼネコンに紹介し、新たな下請として組み込みんで工事をするという手法です。
ゼネコンからの建設費の80%以上を占める外注費は圧縮され、結果として、建設費総額の10~18%の削減が可能となります。

建設業が、お施主様のために生きることにより建設業が活性化することを願います。 建設費⇔土地活用・新築不動産投資⇔建設費

建設費削減サービス内容 

土地活用、土地売買による新築不動産投資について、
コンストラクション・マネジメント(CM)方式を駆使した「建設費のコストダウン」を中心に様々なご提案をさせて頂きます。

専門工事会社の入れ替え等の建設費交渉により、
ご紹介したゼネコン・工務店と請負契約を結んで頂きます。
建設費交渉によるコストダウン額の中から業務報酬を頂いております。コスト削減率の記事を、ご覧いただければと思います。

相談料・企画料は一切無料です。
VE提案(仕様変更)による建設費減額についてはサービスで行い一切報酬を頂いておりません。

30社以上の提携ゼネコン・工務店から最適な総合建設会社をコンストラクション・マネジメントにより、ご紹介差し上げます。
土地活用 代表取締役である越川健治のやりたいことを極めた大人がカッコイイ!覚悟の瞬間の動画ページはこちらです。

株式会社土地活用HP 

〈br〉

㈱土地活用 代表者プロフィール 



【氏名】越川健治
【生年月日】昭和52年5月19日
【出身】千葉県木更津市
【経歴】
千葉県立木更津高等学校
→ 東京理科大学理工学部建築学科
→東京理科大学理工学研究科建築学専攻、独立行政法人建築研究所非常勤職員(データ解析)
→コンサル系ゼネコンに入社
→入社したと思ったら1部上場ゼネコン3社に派遣に出されること2年半
→ボロボロになりながら、なんとか入社した会社に帰社
→投資用マンションの現場監督
→所長
→マンションディベ仕入・開発に転職
→リーマンショック
→個人事業主として3年間、建設費削減を伴うコンストラクション・マネジメント業務をする。
→2012年7月
株式会社土地活用 設立 代表取締役
【2016年】 


年間取扱建設費 25億円超(コストダウン前)
【特技】下請業者と仲良くなる。
【趣味】サッカー観戦・カメラ・収支シュミレーション・カラオケ・楽しいお酒
【好きな言葉】蝶の羽ばたきが世界を変える
【好きなギャンブル】人生を掛ける事。
【長所】フットワークが軽い・粘り強い。仕事熱心。
土地活用様_0017-2
新築不動産投資勉強会開催中!
累計:  本日:  昨日:    アクセスアップ

Kenji Koshikawa

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株式会社土地活用 代表取締役 越川健治

Author:株式会社土地活用 代表取締役 越川健治
コンストラクション・マネジメントにより建設費を削減いたします。土地活用・新築不動産投資等お気軽にご相談ください。

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       建設費          コストダウン          土地活用    

 

今晩はサッカー欧州チャンピオンズリーグで
世界のHONDAさんが
イタリアの雄
インテルと対戦します。

こんなにワクワクするのは
ペルージャ時代の中田英寿依頼ではないでしょうか?

日本人は駄目だ駄目だと
言われつつ
外人を吹っ飛ばすフィジカルの強さ

たまりませんね・・・

トマホークミサイルも持ってますし(笑)

今日も頑張ったし
もう寝ちゃいたいところですが
ブログを書いて3時過ぎまで我慢です。

明日は、勤務時間終わったら
そそくさと退散します

しゃちょう見てたらごめんなさい(汗)

仕事してますよ???

まっそんなことは
さておき

挑戦する事はいいことだと思います。

本田は、銀河系軍団レアルマドリードに入ると豪語してますが
kkenji1も東京で新築RCで表面利回り10%以上で作っちゃうもんね?

と豪語しちゃいます。

どっちも世間的には不可能と言われてきたことですが・・・

どっちが先か勝負だあ???

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土地活用事例2

土地活用事例1 
2010/03/31 23:37|日記TB:0CM:0

       建設費          コストダウン    

 

最近、ディベにいたころにお付き合いしていた仲介の方々に
情報のご紹介をしていただけるよう
お願いしてまわりアンダーグラウンドな情報が大量に
入ってくるようになりました。

情報を頂いたときには、作戦を立てるために、
業者持ちの物件か、相続などのエンドさんの物件か
経緯を伺うのですが、
破綻した会社の物件とかも入ってきます。

稀に好景気時にお酒のお供をしたことのある業者さんの破綻案件も
お見受けします。

この業者の社長さんディベに入社した初期の頃は
歌舞伎町でブイブイ言っていました。

接待の時は、焼酎と氷を手元に、常にお酒があかないように、
気をもんでいたものです。

それが、サブプライムで金融機関が渋り始めたころからおかしくなり、
ここの所有物件を叩いて買うために全部査定しました。

あれから2年近く経ちますが倒産までは到っていないようで、
まだあるということは処理が進んでいないようです。

こうなると、業者さんには、売却の決済権はなく
債権者の銀行の判断になります。

噂によると社長さん逃げ回っているという話・・・
当時の土地は今思えば相当高かったので、
残念な結果になってしまいました。

その時代の空気によって
冷静さを欠いたのでしょうね・・・

生涯の反面教師といった感じです・

それはそうと、ついでに?という感じで、
既に建っている中古収益物件の情報も頂いており
中には凄い美味しい物件があります。

ここで、中古収益物件と新築をぼんやり比較してみます。

中古のメリットは購入すれば、直ぐに現金が入ってきます。
多少利回りは良いです。

新築は計画から1年ぐらいは金利や細かい費用を手出ししなくてはならないので
ある程度の体力が必要です。
入居まで気長に待たなくてはいけないので、せっかちな方には向いていないかもしれません。

一方、土地は、仕入れを間違わず建設費の交渉がきちんとできれば、
トータルの累積キャッシュフローは新築のほうが断然お得だと思います。

建物の稼動期間が長いのだから当たり前ですけどね。

残債と世の中で言われている積算評価
はたまた、そのエリアでご自身が買ってもいいかなという築年数毎の利回り相場から
逆算してシュミレーションしていただけると
ご理解いただけると思います。

土地は中古不動産ほど購入層が多くないので、
ディベが買わない土地を買い叩くに限ります。

違いはここにあると思います。

ライバル(投資家需要)の少ない土地を如何に叩いて建てるか。
土地は駐車場以外収益を産み出しませんから。

イメージでいうと、ある土地を検討している方1人に対して、
同じ利回りで建った新築収益物件を検討される方は100人ぐらいじゃないでしょうか

ディベが買わず戸建用地にもならない土地を
1対1の取引に持ち込めれば安く変えます。

地方はどうか知りませんが、
東京のある一定規模以上の収益不動産は叩くの難しいと思います。
というか、家賃が入ってきている以上、売る理由もなくなりますし、
ある価格以下には下がらないでしょう。

建築基準法違反(ローン出ません)やノンリコリファイナンスの決済期日が
2週間後に迫った物件とかなら叩けるかもしれませんが、
現金20億ぐらい手元にないと無理でしょうし。。。

ゼネコン紐付きパッケージは、
そんなに儲からないでしょうけどね。。。

ある程度、相場感は必要かと思われますが、
そんな、土地情報を現在進行形で書いたメルマガご登録して頂けたら嬉しいです。

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積算評価のでるお宝中古収益物件も書いています(苦笑)

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土地活用事例2

土地活用事例1
2010/03/29 03:04|不動産仲介TB:0CM:0

       建設費          コストダウン          不動産投資          土地活用          有効活用    

 

世界のグーグルさん
中国国家と戦っているグーグルさん

何気なくグーグルで
「不動産投資」
と検索してみました。

ん???んんん?
なんか見慣れたホームページが・・・

第1位:ホームズ不動産投資
第2位:不動産投資-人気ブログランキング
第3位:建設費⇔不動産投資⇔不動産ブログ(爆)
第4位:不動産投資連合艦隊
第5位:不動産投資・収益物件・投資物件のことならSBI収益物件ガイド
第6位:不動産投資と収益物件は健美家
第7位:[不動産投資]All About

さぼりぎみに細々と書いているこのブログ
そうそうたる業者さんというか法人に囲まれて
なんと第3位ですwww

記念に検索してみてくださいw

不動産投資の話なんて殆ど書いてないのに、
いいのかな・・・

グーグルさんの中の方が
余程このブログが好きなのかも知れません

人気ブログランキングとホームズを倒せば
ナンバー1の名を欲しいままに(爆)


が。。。
なんでこんなに上位表示されているか
全くの謎ですwww

何かいいことあるのかな・・・

メルマガの読者さんもっと増えて欲しいです(願望)

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土地活用事例2

土地活用事例1 

2010/03/22 07:01|日記TB:0CM:4

       建設費          コストダウン          土地活用          有効活用          土地    

 

仲介会社さんが、知り合いの設計事務所さんと話してたら、
「東京でRCで9%は絶対行かない」
と、決め付けていた(笑)

と、おっしゃっていました。

別に今の相場なら、
土地の仕入れさえ間違えなければ
普通にゼネコンから見積もっても9%は楽に行くと思います。

ある都内の卸業者さん
ミニバブルの時も変わらず、普通の見積りで
新築9%で作っていたとおっしゃっていましたし。

建設費の相場感聞いても普通でしたが、
そのかわり土地は鬼仕入れでしたけど(笑)

そこまで鬼仕入れとまでは行かなくても、
今は9%は行くでしょ。
という感覚です。

場所にもよりますけどね。

エクレアの中の方は結構いま業者さんが漁ってますから
無理でしょうね。

ホントに美味しいエクレアの皮の駅は
あそことあそことあそこなんですけど、
消して言いません。

まあまあいいと思うエリアは、
お話したことある方もいるかもしれませんが
ダミーの可能性ありです(苦笑)

言うと上がっちゃいますからw

10%は、規模が20戸以上あれば、
CMやれば楽に超えると思います。
その規模まで行かなくても
ギリギリ到達できるよう頑張ります。

そんなこんなで
メルマガでは実践的に書いています(苦笑)

基本、土地探しメルマガなんですけど、
面白そうな収益不動産情報も入ってきたら載せています。

土地は興味ないけど・・・
という方、全然OKです。

メルマガで情報ばら撒いていると期待されてる方、
残念ながら1回目はローテクで手渡しですが。。。
その意味は過去記事をご覧になって頂ければご理解いただけると思います。

今後、面白そうじゃない情報はできるだけ、
書かないようにしますw

お気軽にご登録お願いします。

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土地活用事例2

土地活用事例1

2010/03/21 15:43|日記TB:0CM:0

       建設費          コストダウン          土地活用              

 

現場監督になると工程表を書きます。
当たり前ですが、工程表の書けない現場監督はいません。
(1・2年目はあれですが・・・)

着工前にマスター工程という、おおざっぱな工程を書き
どの時期に何をやっていなければならないか、
自分の中で頭を整理し、その工程を守るように仕事を進めていきます。

そしてマスター工程に則り、2週間-1ヶ月工程を書いて、
何月何日の午前・午後に、現場の何処でどの工種が何をやっているか、
明確にしていきます。

耐震改修現場とかだと、夜19時から翌朝の7時までに、
10分刻みで工程を書いたりします。

例えば、19:00から稼動中のオフィスに鍵を借りて入って行き
ほこりが散らないように養生を開始し、壁を削ったりしながら、
翌朝の7時までに養生を撤去し何事もなかったようにピカピカに復旧します。

5フロアーを一日に同時作業する時など、
緻密な時間配分と人員構成をして工程を練り
職人さんを追っかけまわしたり、
何かトラブルがあった時に修正できないと、
翌朝テナントさんから、
クレームの嵐で大変なことになります。

仕事の基準の全ては工程表にあります。

その順序で行かないと建たなかったり、
工夫をすると工期を短縮できたり、予算を削減できたり、
一番頭を使うところです。


工程表は、神さまみたいなものです。

下請けさんも、職人さんも、設計事務所も全てを工程表を中心に動かします。

工程上、ここでこれが終わっていなければならないという時には、
どんな手を使ってでも職人を集め現場をすすめます。
「工程上?だからやって!」
「髪の毛ひっぱってでも連れて来い」
という感じです。

他のゼネコンの現場に入っている職人を奪い取ろうとすることなんて、
日常茶飯事じゃないでしょうか。
現場監督からすれば、何処の下請けの職人だろうが全く関係ありませんから。

しびれるような現場で、
工程を守るためなら、年上も年下も関係ありません。
20代の監督が60代の社長や職人を怒鳴り散らすなんて普通のことです。

そして作る物さえ決まっていれば、大概の突貫でも終わらせられます。

一番やっかいなのは、お施主様や設計事務所が期日までに
物をきめてくれないときでしょうか?

一般の方々は、設計事務所がゼネコンの工程を監理していると
思われてるでしょうけど、実態は真逆です。

ゼネコンは設計事務所に言われなくても、
工程も品質も管理します。


現場監督が工程に問題が生じないように、
設計事務所をコントロールしているのが正解でしょう。

現場監督には、物や色を決定する権限がありませんから。

新築プロジェクトを進める時は、
お施主様にも全体工程の大枠の理解は必要だと思います。

土地の契約から、決済、ボーリング、設計事務所との契約、
事前協議、お知らせ看板の設置から、近隣説明の期日、
確認申請を出す期日、確認申請が降りる予定日・・・着工予定日

東京でワンルームを建てようと思うと大概の建物は中高層条例に引っかかるので
お施主様も把握しておいたほうが宜しいと思います。

一 中高層建築物 
高さ十メートルを超える建築物(第一種低層住居専用地域及び第二種低層住居専用地域(都市計画法(昭和四十三年法律第百号)第八条第一項第一号に掲げる第一種低層住居専用地域及び第二種低層住居専用地域をいう。)にあつては、軒の高さが七メートルを超える建築物又は地階を除く階数が三以上の建築物)をいう。

軒の高さは大体、1階の高さを2.71mとすると
2階で5.4m
3階で8.1mぐらいです。
最上階は普通天井を貼らないと夏場暑いので階高は10cm以上あがります。
低層住居地域は7mなので、だいたい2.5階ぐらいから引っかかります。

お施主様もお金の工面や、近隣への説明・挨拶もあるので、
まともな設計事務所は言わなくても、
ゼネコンが決まるまでの工程表を1番最初に提出し説明してくれるでしょう。

温い事務所は、ボンヤリ何月頃に図面があがりますとか、
微妙な返事が返ってくることが結構あります。

世の中には、何月頃に工事が終わりますと答えるゼネコンは居ませんが・・・
多分、工程を逆算して考えるという意識がないのでしょう。

確認申請が通るのに予定より時間がかかるとか言うのは、
審査員の人格によるところもあるので話はわかるのですが、
何月何日にあがると言っておきながら、それを信じて待っても、
1ヶ月半以上過ぎても・・・
確認申請を出すための図面自体が上がらないとかいうことも多々あります。

ちょっとぐらい着工が遅れても、
ゼネコンが何とかしてくれてたのでしょうけど。

ディベの場合、融資をプロジェクト融資(短期)で借りていたり、
販売計画を立てて社内外を動かさなくてはいけないので、
スタートダッシュで設計事務所をガチガチにコントロールします。
(一般のお施主様でもそんなことはあってはならないのですが・・・)

また、莫大な資金を投じたり、
販社への卸しを行うプロジェクトにおいては、
土地購入までにおいても最低限やっていかなくてはならない事を
プロジェクト工程どおりに話を詰めていかないと、
交渉に不利になったり、下手をすると、
これまで築き上げてきた資産・信用を台無しにしてしまう可能性もあります。

こんな感じで、工程表の大切さを少しばかりご理解いただけましたでしょうか?

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土地活用事例2

プリモ 
プロジェクト工程
2010/03/15 06:24|用語集TB:0CM:0

       建設費          コストダウン    

 

こんな夜中におはようございます。

一度お昼に起きてメルマガを書いた後
こんこんと眠り続け・・・
目覚めたのが22時(汗)

ここ3日間ほとんど寝ずに、
作業してたので
疲れが溜まっていたようです。

最近、お話をいただいている物件数が溜まってきました♪
見込みも含めて企画段階も多いですけど嬉しい限りです。

最近ふと、思い出すのが、ディベに居た頃の上司の言葉です。
「設計事務所の言うとおりに作っても金儲けはできない」

なるほどね・・・
真実の的を得ていると思います。

設計事務所さんにもよると思いますが、
事業(金儲け)の為に作っているのを忘れて
ほっとくと、ああしたい、こうしたいと暴走を始めることがあります。

また、必要な箇所に少しのお金をかけなかったり
人の意見を聞かなかったり

そもそも、なんの為に作っているのか
忘れているかのように。。。

そういう場合でも、とりあえず好きなように図面をつくってもらい
最後、VE(バリューエンジニアリング)で仕様は変えてしまいますが。

例えば50万円1部屋に余分に投下し、
特注の器具を作らせて
賃料がどれほど上がるか?
投下資金を回収するのにどれほどの期間が必要か?

という目線で全く考えていないように思えます。
もちろん折角、建物を作るのだから、
それぐらい良いよと思われるかもしれませんが
20部屋あれば1000万円ですから笑って済まされるはなしではないのです。

ディベ目線だったら、
例えば1部屋650万で換算して収支あわせてるのに、
そんなんで50万も上げられたら会社潰れます。

お施主様・設計事務所ともに建てる目的を見失いかけているように感じるとき、
建設費と収支のバランスを考えられる第3者が居た方がいいと思います。
少なくとも請負金額を決める前に。
ゼネコンさんは、そこら辺考えているところと
全く考えていないところとあるかと思いますが、
受注することが目的です。

少なくとも建設費の原価はわかっていますから
暴走して特注にすることは、99%ないですけど。。。

ゼネコンや現場監督は設計事務所を先生と呼びますが、
納まっている図面もまともに書いてないのに暴走が止まらないお方は
○○大先生とか馬鹿にしていることが結構あります。

この風習が建設業界を一番駄目にしていると思います。

ゼネコン内に設計部を置いているところもありますが、
社内的な地位(扱い)は設計部より工事部(現場)の方が断然上ですから。

建設に詳しくないお施主様が、
その意味を竣工間際にようやくお気づきになって理解することもつい最近ありました。

ゼネコンvs事務所
お施主様vs事務所
とのバトルは壮絶でしたから。

ディベ系事務所はその辺をわきまえているので、
暴走することはまずありえませんが、
一元さんを相手にしているアトリエ系事務所は、
作品づくりのパトロンと考えているところも多いですから警戒が必要です。

kkenji1の業務は、Feeの基準(仕様を変えずに専門工事会社まで含めた原価交渉で下げた分の30%)には全く関係ないのですが
そういうVEも無料でおこないます。

VEで特注を辞めることになんのメリットもないですけど
お施主様のために提案だけはします。
どちらを信じるかはお施主様次第です。

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土地活用事例2

土地活用事例1 
2010/03/13 22:35|日記TB:0CM:2

       建設費          コストダウン    

 

今日は、酔っ払いです。

今日もかも知れませんがw
酔ってるときほど毒舌本音トークでいきます(苦笑)

最近、ちょっとしたご相談を受けることが多くなりました。
なんでも屋さんというか、
聞きやすいんでしょうかw

特に物凄い手間暇かかることでもない時は、
お役にたてるなら出来る限り
聞いたり調べてみたりします。

なんでそんなことしてるか
良くわかんないですけど
頼りにされてるのが嬉しいんでしょうかね・・・

もちろん、専門外のこともあって
ご満足いただけるお答えが出来ないこともあるかもしれませんが。

本業のCMをきちんとやるときは、
手間暇かけてリスクもしょってる訳で、
値引きなど一切しませんが。。。

それでも世の中で役に立てさせていただいている
対価だと思ってます。

それで・・・
最近始めた土地探しの方ですが
自分で買ってもいいと思う
価格でしか話はすすめません。

お客様が、心地よくいられるように
しむけるのが世間で評価される営業マンなのかもしれませんが
時に、釘を刺してしまったりもします。

その場で、おべっか使って心地よい
上手い言葉を発するのもいいのかもしれませんが、
コンサルです。

お客様の資産を守ることであったり、
資産を最大限、増幅できるようにすることが、
与えられている使命。
道義だと思っています。

道義に反することはしません。

仲介の方も、kkenji1は買主でもないのに渋ちんだと
思っちゃうかもしれませんが、
手探りの中で、その価格なら絶対買い!
というところに持って行きます。
もちろん探る以前に、仲介の方にも無駄な動きをしていただかない為にも、
なにもしないという
選択肢も常に念頭においてますが

世の中の高ーい建設費で建てられているお施主様の
買われてる土地の査定も多分そんなもんなんでしょう。

kkenji1の査定より高く土地を買って
更に無駄に高い建設費で紹介して売ってしまうのも
世の中ではありなんでしょうけど。

この情報化社会
一度でも、このブログを読まれてしまったら手が出ないでしょう。

同じ土地値で買うなら建設費は安いに
こしたことないです。

当たり前のことです。

あとは、価格交渉のテクニックでしょうかね・・・
売り方は高く売りたいのは判っています。

専門工事会社さんだって、ゼネコンさんだって高く受注できれば
嬉しいに決まってますし
売主さんだって高く売りたいでしょう。

数字を見極めジャブ打って落としどころを探るのが
立ち位置なのかもしれません。

喧嘩してるわけでもないし
決裂しても次はありますし。。。
スレスレをせめつづけられればと思います。

そんなこんなで
エクレアの皮物件探し強化月間とします。

メルマガはより実践的にいこうとおもいますので
お気軽にご登録いただければ嬉しいです♪

ということで新築不動産投資実践系のメルマガはじめました(しつこい)
業者間情報大量入荷中(笑)
何屋なんだか良く判らなくなるほどFAX&メールに溺れていますwww

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土地活用事例2

土地活用事例1

2010/03/09 01:18|日記TB:0CM:2

       建設費          コストダウン    

 

前々からメルマガで検討していた物件・・・
やっとエクレア1号になるかもしれません♪

表面利回り9.5%以上
ちょっと指値をしてみたり、
コンストラクション・マネジメントを導入し建設費を削減したり、
とある工夫をすることにより10%中盤も夢ではない物件です。

詳しくはメルマガをご登録になって
ご覧になっていただければ嬉しいです。

コンストラクション・マネジメントについては、
建設費のカラクリとコンストラクション・マネジメント
建設費コストダウンのテクニック
バリューエンジニリング(VE)とコストダウン
の記事をご覧になって頂ければ嬉しいです。

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土地活用事例2

土地活用事例1
2010/03/03 16:30|日記TB:0CM:2

       土地活用          建設費    

 

今日は、夕方、前回のお施主様のご自宅に御礼を兼ねてご挨拶にお伺いしました。

どういうわけか、歴史談義に花が咲き
kkenji1が、最近読んだ歴史の本の話を知ったかぶりして、
話しこんでしまいました(笑)

最近読んだ本が、奈良時代について書いた本で、
面白かったのでご主人さまとひたすら話していました(苦笑)

途中で、奥様(国立大学の歴史の教授様)が帰ってこられたので、
イタリアンでワインをお食事をご馳走になり・・・
kkenji1の読んだ歴史本の真相をお聞きしました(汗)

本の内容は半分作り話かもしれませんがwww
すごい面白かったです。

奥様の本をお借りしたので、じっくり読ませて頂きます♪

そして、ただ建設費を下げただけなんですけど・・・
感謝されて、すごい嬉しかったです。

ちょうど、7月ぐらいに、
「誰の為に建設するか?」
という記事を書き始めていていた頃に
偶然このブログをご覧になって頂き、
竣工した結果としてご満足していただいたようで、
kkenji1としてもホッとしています。

自分は現場の大変さ・リスクも知ってますし、
工期も短かったのですが、
現場監督さんが凄い能力のある方で、
普通の発注でも難しいような工事をまとめて頂いたおかげでもあります。

やはり、なんだかんだいっても人が作るのです。
最後に行き着くところは、
人の信念であり、思いであり、
そんなところなんです。

良いものを安く作りたい・作らなくてはならない・作るためにはどうすれば良いか?
というゼネコンさん・専門工事会社さんそれぞれのご担当者様と
お仕事が出来れば、必ず良いものが出来ると思います。

仕事に何を求めるか・・・
建設屋の最大の楽しみとは、着工から竣工で一つの区切りができるというのも
達成感を味わう意味では、やりがいはあります。

あとは・・・5年後10年後で建設業界がどのように変化するか、
先を見据え今、何をしなければならないか・・・

今を生きる中で考えなくてはならないのかなー
と思いました。

答えなんてわかんないですけど(苦笑)

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2010/03/03 01:03|日記TB:0CM:0

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